賃貸で壁をおしゃれにしたい!それならグレイスロイヤルのリノベ部屋が最適。


新型コロナウイルスの影響によって、おうち時間が長くなってしまうと、ストレスが溜まってしまいますよね。


賃貸物件は、「原状回復義務」があることから、壁に穴をあける行為は、可能な限り抑えなければならないので、壁をおしゃれにしたいと思っても、なかなか踏み切れない方は多いのではないでしょうか?


甲府市大里町にあるグレイスロイヤルでは、築年数が経過していることもあり、2018年以降空き部屋を順次リノベーションを行っていますが、リノベーション部屋を「ナチュラルテイスト」に特化しているので、壁自体がすでに「おしゃれ」になっていることから、観葉植物などを「アクセント」として置くだけで、映える部屋に早変わりできます。



リノベーション、ビフォーアフター

当物件のリノベーション部屋において、上級グレードの部屋は、原則としてフルリノベーションを行っています。


キッチンはおしゃれすぎる「ナチュラルキッチン」にリメイクし、またキッチンの魅力をさらに高めるため、カフェの照明定番ともいうべき「ダウンライト」「ペンダントライト」を標準装備化としています。


実は、上級グレードの部屋のみとはなりますが、壁には自然素材の漆喰を施工しています。

グレイスロイヤルでは漆喰を施工

漆喰を施工することによって、室内の機能性(調湿、消臭など)が改善されることから、通常の賃貸物件と比べると「住みやすく」なるのはもちろんですが、漆喰は全て手作業で対応することになるため、壁の所々に「ムラ」がどうしても発生してしまいます。


機械では作ることができない「ムラ」のある壁ば、室内全体に「温かみ」や「温もり」を感じることができるので、落ち着いた空間を演出してくれるのはもちろんのこと、アクセントとして、観葉植物を置く事で、誰でも簡単におしゃれな壁を作ることができます。



リノベ部屋でのおしゃれな生活

リノベ部屋でのおしゃれな生活

こちらのお部屋は、当物件のフルリノベーション部屋に、今春ご入居して頂いた方のLDK。

壁には、漆喰を施工してあるので、室内空間が明るくなっているのはもちろん、アクセントとして、おしゃれな雑貨や観葉植物を置く事によって、室内がおしゃれ空間に大変身しています。


またこちらのお部屋にご入居されている方は、フローリングと家具の色を合わせているので、室内空間に「ムラ」がありません。

賃貸のリノベーション部屋というと、おしゃれなアクセントクロスが施工されているケースが多いのですが、室内に使用する色を限定的にすることによって、逆にこちらの方が「映える部屋」となることから、居心地的にもよくなりますよね。



壁をおしゃれにするなら、漆喰が一番!


壁をおしゃれにしたい場合、どうしても「壁そのもの」が重要となってきます。

アクセントクロスは、一見すると「おしゃれ」に見えますが、室内空間と合わせることは、意外と難しくなってしまいます。

当物件の漆喰を使用したリノベーション部屋ならば、壁自体が「白」となっているので、どのような色にも合わせいやすい=おしゃれな壁を作ることが容易となるので、誰でも簡単におしゃれな部屋を作ることは可能となります!


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