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【弊社アパートを紹介します】築30年の弊社リノベーション物件を紹介
築年数の経過と共にアパートの資産価値は低下します。資産価値が低下してしまうと空室が目立つようになり早期成約を急ぐあまり家賃値下げを行っている物件が多いです。 賃貸空室率は今後さらに悪化することが予想され2050年には40%に達すると言われています。そのため家賃値下げしても部屋が埋まらない物件は確実に増加します。資産価値を高めるためにはリノベーションすると有効的と言われています。 弊社物件は築年数が経過しているため2018年からリノベーションを展開しています。 競合他社との差別化を図ったリノベーションを行ったことにより家賃を8~10%値上げ/募集期間最短で1週間で成約させることに成功し、2年前から増収増益を達成することができました。 本投稿では築30年を迎えた弊社リノベーション物件を紹介したいと思います。 ▶︎お知らせ◀︎ 私の経営する有限会社 山長ではアパートの経営改善、空室対策など賃貸経営者を支援するコンサルティングサービスを行なっています。自己破産寸前の状態から空室ゼロへ、そして安定した入居率を実現するまでに至った経験をもとにオーナー様と一緒

空室対策リノベーション コンサルタント ㈲山長
2023年3月3日読了時間: 9分
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